ハゲは暑い
実は今、頭に毛が殆どありません。
所謂ハゲです(笑)
美容院でカットしただけでダイエットできるくらいふさふさで将来もハゲになる心配など誰の事?他人事〜♪だったのにです。
薬の副作用のせいなんですが、さすがに凹みます。(2kくらい減った…)
ドラマだと毛が抜けた場合、殆どが(私が見た限りでは)逝っちゃってるので尚更です。

ちなみにこの薬が効かなかった場合、国立某センターの某新施設の相談案件になります。(漸く出来た機関。私はレアケースなので治療法が確立されていない。↓moreの関連記事参照)
H大にもそういった救済機関が以前よりあるらしくメールしたのですが2ヶ月以上経っても返事が来ませんでした…orz
↑もし見てたら返事ください!(笑)
(でもH大はお金取ってた結構。治療代が1ヶ月分が目眩しそうに高いのにやってられん。悪性新生物枠だけど難病指定して欲しいなぁ…)


あ、それでタイトルのハゲ話の続き(笑)
意外にハゲは暑いです。
髪がないので涼しいに違いないと思っていたのですが、直に外気に触れるので頭から汗をかいてしまいいつも暑いですす。←髪がある時以上に暑く感じます。
私の場合外出時、カツラなのでもっと暑いです。いつも通気性のよろしくない帽子をかぶっている感じ…(´・ω・`)

ハゲのおじさん(上司とか…)見かけたら優しく大変だねぇおじさん(´・ω・`) とコッソリ同情してあげてください…(笑)




希少がんの無料相談…国立がん研究センター

 国立がん研究センター(東京都中央区)は、患者が少ない肉腫や小児がんなどの相談を無料で受ける「希少がんセンター」を開設した。

 専従の看護師が電話で対応し、必要があれば、国立がん研究センター中央病院(東京都中央区)、東病院(千葉県柏市)の各診療科の担当医を紹介する。

 希少がんは専門の医療機関の情報が乏しく、患者は病院選びに困ることが多い。希少がんセンターは、2009年に開設した肉腫の電話相談窓口を拡大し、脳腫瘍、悪性黒色腫、眼腫瘍、小児がん、消化管間質腫瘍などの希少がんも対象に加えた。国立がん研究センターのホームページ(http://www.ncc.go.jp/)にも希少がんの情報コーナーを設けた。

 相談希望者は、中央病院((電)03・3542・2511。平日午前9時~午後4時)に電話し、「希少がんホットラインにつないで」と伝えれば対応する。

(2014年7月10日 読売新聞)





この新施設、きちんと機能してちゃんと相談に乗ってくれるならありがたいな。

近所のランチ仲間(以前)のブログを遡って読んでたら、病院を希少じゃない(たぶん)せいか病院いくつか行けてて連携も取れてるみたいで羨ましいと思ったもんね。

最初に行った個人病院が超絶儲け主義で予約優先。緊急の患者はウチに来るなというスタンス(この科に関しては連邦はほぼ9割がそう)。
↑後で総合病院の看護師さんに聞いて知った事なんだけど。こいつら全員医師の資格ねぇ!って思った。
こういう時、田舎はあきません。選択肢がゼロとか1だから。

ちなみに再発告知の後、診察室で看護師さんを全く見なくなりました。
おしゃべり過ぎて患者に知って欲しくない事を推測されると思ってるみたい(笑)

あ、内科はちゃんとしてますよ。
今回再発発見してくれた所だけどここは良い!(とっとと行けー!でしたもん(笑))
ココの欠点は受付の姉ちゃんが患者が大杉だからか「長時間待つから帰れば?ってスタンスなコト。←私に今度はたぶんないから家族の誰かが行った時に言ってもらう!それを判断するのはオマエじゃないって(笑)



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by mamico_a | 2014-07-23 12:00 | 病院へ行こう!
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