♪私~哀しい女の子ですかぁ♪
Excite エキサイト : 芸能ニュース

ちょっと聞きました?奥さん…
あのスケバン刑事がまたドラマ化ですって。
最初にドラマ化された時、みんなが大ブーイングだったアレです。

2作3作と続くと原作の面影すらなくなって…orz
斉藤由貴のが一番マシ!だったと思ったです。
(原作がなければ、あれはあれで十分楽しめた気がするのですが)


実はタイムリーな事に金曜の飲み会で何故かその話が出て

今なら原作に忠実にもできるよね?(ミ○ズ風呂とかさ…笑)

という話をしていたんですよねぇ…。
でもあややじゃ…ムリでないかい。
というよりイマドキ存在するのか?スケバンって(苦笑)

膝上丈のスカート…ぱんつを気にしながらアクションするのでしょうか…。
それとも男性諸氏に対するサービスショットでもあるのでしょうか…。
・・・どちらにしても迫力に欠けます。

奇妙奇天烈でツッコミどころ満載のお笑い番組になるのかが楽しみでゴザイマス。

追記:ドラマだと思い込んでいましたが、よく読めば映画化…。
    毎週馬鹿笑いできると思ったのになぁ…ちぇ。


トラックバック:nest nest 【スケバン刑事】



なかったら許さへんで!“スケバン刑事”があややで復活! [ 02月06日 08時05分 ] サンケイスポーツ


 昭和60年代に大ヒットした学園シリーズ「スケバン刑事」が、映画化第3弾「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」として18年ぶりに復活することが5日、分かった。ストーリーはイジメや爆弾テロ、ネット犯罪などが複雑に絡まった現代版で、「バトル・ロワイアルII」の深作健太監督(33)がメガホンをとる。斉藤由貴(39)、南野陽子(38)、浅香唯(36)に続く4代目麻宮サキはアイドル歌手、松浦亜弥(19)が襲名、映画初主演作となる。超人気アイドルと伝説の美少女刑事のコラボは大きな話題を呼びそうだ。

 「スケバン刑事」は、人気漫画家、和田慎二氏の同名コミックが原作。美少女がセーラー服姿で赤いヨーヨー片手に見せる激しいアクションと、勇ましい啖呵が若い世代の共感を呼び、コミック累計発行部数が2000万部(全22巻)と大ヒット。ドラマも3作品の最高視聴率が20.8%と高視聴率をたたき出した。


 「-コードネーム=麻宮サキ」は、ニューヨークから強制送還されたサキがイジメや爆弾テロ、ネット犯罪などが複雑に絡まった事件に挑む現代版。サキのライバルを美勇伝の石川梨華(21)が、イジメを受ける生徒を同三好絵梨香(21)と岡田唯(18)が演じる。


 きっかけは映画を企画した東映ビデオの松田仁氏の熱烈ラブコールだった。松田氏が「意志が強く、アウトローぶりがぴったり」と松浦にほれ込み、数年前から映画を企画。松浦が多忙でなかなか実現できなかったが、一昨年に発売した同シリーズDVDボックスが、1話5000枚売れればヒットといわれる中、13万枚とバカ売れしたのを受け、昨年春に再度猛アタック。熱心な姿勢に心を打たれた松浦側が快諾、一気に企画が走り出した。


 松浦はドラマでの主演はフジ系ドラマ「天使の歌声」(平成14年)などで経験済みだが、映画は「青の炎」(同15年)の出演以来2作目で、主演は今作が初めて。


 抜擢された松浦は「大変うれしい」と大感激で、「アクションや格闘シーンは初挑戦でかなりドキドキしてますが、松浦らしく体当たりで頑張ります」と張り切っている。同作が監督3作目となる深作監督も「“ワイルドなあやや”がスクリーンに炸裂する姿を期待してください」と意気込んでいる。


製作の東映によると、当時は足首まであったサキの制服スカートは現代版で膝上丈になり、戦闘服も登場。ワイヤーアクションやCGもふんだんに使用される映像になるという。今月中旬クランクイン。今秋公開。

[PR]
by mamico_a | 2006-02-06 12:42 | 映画・舞台・テレビ・音楽
<< 今日のおべんとう 今日のおべんとう(2/6) >>