ケガの経過・・・
血が止まった後が、結構痛いと気づいたのは月曜の朝。

しかも月曜以降、怪我した足を目ざとく見つられて、笑われ続けの日々を送っています。(理由が理由なので反論できない・・・orz)

でも黄色い電車では、一昨日・昨日と人の優しさにほんの少しだけ対面。
(譲ってくれても降りる駅が次なので座りたいけど座れない…出来ればずっと前から気づいている人に譲って欲しい…苦笑)

今日は、黄色い電車で中学生のもたれかかって通常より扉側に出ていた足に躓いて転ぶ。
(もちろん、謝りなんてないし!何転んでんだよってニヤニヤした顔ムカツク!有名人が多く通う学校の生徒らしい。しかも他の人もこっそり『ああ、怪我してるから躓いて転んだんだな』と言う程度の認識で見てるだけ)

で、最寄駅に到着したら、朝の混み具合が半端じゃないので端の方をコソーリ歩いてたら、私と自販機のわずかな隙間をすれ違いざま割り込んできて、スッ転ばせたヤツがいた!

・・・倒れると一人で起き上がれませんから・・・orz
今日は朝から最悪です。




せめてもの救いはスッ転ばせたヤツが、私の包帯足に気づき「大丈夫ですか」とツーテンポ遅れて寄ってきた事。
でも同情は御免なのと倒したヤツの手は借りたくなかったので(この辺が意地っ張り)何とか自分で起き上がる。
(その人も私が普通の状態なら手を差し伸べなかったって事でしょうから)

私は一時的だから良いけど、ずっと身体の都合が悪いままいなきゃならない人は本当に大変だと思う。
表面上に現れない人は特にね。


しかし、じろじろ見てくだけのオヤヂの多い事
これが休みの日だったら絶対叫んでた。

「見世物じゃね~んだよ!!!」と。


今は私に危害は加えないで下さい…タノムヨゥ。
ケンカ買えませんから(笑)
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by mamico_a | 2005-10-05 10:26 | 日常のコト
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